
御社のクリエイティブに、
「勝算」と「収益」を。
「リソース不足」の解消だけではありません。
創業50年の技術と視覚戦略で、コンペの勝率向上から利益最大化まで、
貴社のビジネスゴールを共に実現するパートナーです。
制作会社・広告代理店の皆様へ。
貴社の商流に合わせた、3つの協業スタイル。
案件の規模や契約形態(直契約・下請け)に合わせて、最適なパートナーシップをお選びいただけます。
単なる制作代行に留まらず、貴社の収益性や受注率を高めるための支援制度も整えております。
パートナー型
(制作代行)
「貴社の撮影チーム」として、
黒子に徹するスタイル。
貴社のディレクションのもと、撮影技術・機材提供に特化してサポートいたします。 継続的にご発注いただけるパートナー様には、特別価格(パートナーレート)のご相談も承ります。
契約形態
貴社と弊社で契約(再委託)
こんな時におすすめ
- ✔顧客対応は自社でしたい
- ✔実績を自社に残したい
- ✔自社の利益率を確保したい
リファラル型
(ご紹介・直契約)
リスクと工数を最小化。
プロを紹介して収益化する。
クライアント様と弊社で直接契約を結びます。進行管理・品質担保は弊社が責任を負います。 ご紹介案件には、「営業協力費」や「紹介特典」など、柔軟なパートナー支援をご用意しております。
契約形態
クライアント様と弊社で直接契約
こんな時におすすめ
- ✔進行管理の手間を削減したい
- ✔トラブル対応を回避したい
- ✔リスクゼロで収益化したい
アライアンス型
(戦略的提携)
企画段階からチームを組む、
最高強度のパートナーシップ。
コンペ時の共同提案や、大規模プロジェクトの「撮影・映像部門」として上流から参画します。 「Visual Logic」を持つ弊社が入ることで、提案書の説得力を高め、コンペの勝率向上に貢献します。
契約形態
包括的業務提携、レベニューシェア等
こんな時におすすめ
- ✔コンペの勝率を上げたい
- ✔大量の撮影フローを構築したい
- ✔内製に近い体制を作りたい
私たちが言われて「嬉しい」3つの言葉
こんなご相談こそ、私たちの腕の見せ所です。
「予算は少ないけど、
なんとかしたい」
予算が合わないからと断ることは簡単です。しかし、そこにお客様への「想い」があるなら、私たちは工夫で応えます。機材を絞る、香盤を工夫する。長期的な関係だからこそできる、柔軟な提案をさせてください。
「予算があるから、
面白いことをしよう」
逆に、予算が潤沢なときは、普段できない最高品質のクリエイティブに挑戦しましょう。特殊機材の導入、著名スタッフのキャスティングなど、御社のポートフォリオに残るような仕事を一緒に作り上げたいです。
「一緒にサービスを
考えてくれないか」
単なる受発注の関係を超えて、御社の新サービスの開発パートナーとして選んでいただけること。写真・映像の専門家として、技術やトレンドの観点から企画段階から参画できることは、私たちにとって最大の喜びです。
制作会社様に選ばれる理由

柔軟な「立ち位置」の調整
貴社の名刺を持って動く「ホワイトラベル(制作部)」としての対応も、信頼できる「外部パートナー(専門家)」としての直契約も。案件ごとの最適な立ち位置で黒子にも主役にもなります。
広告・Webの「文脈」を理解
運営母体がマーケティング・Web制作の知見を持つため、デザインカンプからの意図の汲み取りや、実装を想定した撮影が可能です。「話が通じる」スタジオとして重宝されています。
創業50年の「設備と対応力」
都内有数の自社スタジオと機材を保有。急な案件や、特殊な撮影(水・煙・大型商品)もワンストップで対応可能。貴社の提案の幅を物理的に広げます。
よくあるご質問
Q. 自動見積もりの金額より予算が少ないのですが…
A. ぜひご相談ください。自動見積もりはあくまで目安(定価ベース)です。制作会社様とは継続的なお取引を前提としているため、ボリュームディスカウントや、ご予算に合わせたプランの調整(撮影時間の短縮、スタッフ構成の工夫など)を柔軟に行います。
Q. 二次請け(黒衣)としての対応は可能ですか?
A. 可能です。お名刺をいただければ御社のスタッフとして動きますし、当社の名前を出さずに黒衣として徹することも可能です。秘密保持契約(NDA)の締結も問題ありません。
Q. コンペ(提案)段階での協力は可能ですか?
A. 可能です。受注前の段階でも、撮影プランの策定や、概算見積もりの作成、場合によってはカンプ用の素材提供などで協力させていただきます。一緒にコンペを勝ち抜きましょう。
取引先様一例








まずは一度、
担当者レベルでお話ししませんか?
具体的な案件がなくても構いません。
「こんなことできる?」「今の外注先より安くできる?」
そんな雑談から、新しい可能性が生まれることを楽しみにしています。
